ラブドールとの出会いでも語ってみますかね。(菜々 到着前日)
ヤター!いよいよ明日なんダーゼ〜。
テンション上がりまくりやわー。
とか思ってたら、イマージュから商品出荷遅延の連絡が。
あほー!2月20日までなんて待ってられるかー!バカタレー!
しょうがないので、ニッセンでワンピを注文。なんだよ、ニッセンってすげー安いんじゃん・・・。
で、つづきなんですが。
アリスに出会った数年後、オリエント工業から「CandyGirl Excellent」がリリースされました。ソフビアリスと同様、ソフトビニール製なのですが、なんかすごい「お姉さん」な感じ。特に「萌」タイプがもう(;´Д`)ハァハァ でした。「CandyGirl Excellent」なら、普通の成人女性用の服を着せることができるし、なんかすげー着せかえの幅が広がるじゃん!!とか思って色々想像をめぐらせていたのですが、なんかイマイチ購入に踏み切れないでいました。
そんなことも忘れた数カ月後。
童貞をこじらせていた僕は、とうとう風俗に行く決心をしました。
やさしい姫に導かれ、なんとか童貞を捧げることができました。しかし、心残りがひとつ。それは、やはり初めてということもあり、正上位で逝くことができなかったということでした。「漢たるもの正上位で逝けんでどうする!!」と、心の中で江田島平八塾長が僕をなじります。そこで僕は、正上位で逝く練習をしようと思い立ちました。
思い付いた練習方法は2つ。
ひとつは、何度も風俗に通って正上位の経験を積む。
もうひとつは、毎夜毎夜ラブドール相手に練習するというものです。
(「出会い系」とか「ナンパ」とかが思い付かない辺りが悲しい)
風俗に通うのが最も合理的なような気がしますが、本番系の風俗はちょっと値が張るし、そんなに何度も通えないのでパス。それじゃあというわけで、ラブドールを購入、いや迎えようと思ったわけです。
調べてみると、新しく「CandyGirl 19」というのがリリースされていました。「CandyGirl 19」は「CandyGirl Excellent」よりも関節の可動範囲が広く、またアソコの位置が本物に近いため、非常に「実践(ラブドールとHする事)」向きであることがわかりました。「やった!これしかねぇじゃん!!」って感じで、気付いた時にはすでに「CandyGirl 19」を注文していたのでした。
・・・出会いから現在までのあらすじは以上です。
はぁ〜、それにしても明日ちゃんと配送されるのかなぁ。
普通こういう通販って、「発送しましたメール」とか来るよなぁ?
注文確認以降、なんのメールも来ないんだけど・・・。
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